新キャンパス

「地域に寄り添い、貢献できる大学」
を目指して

2019年4月新キャンパス誕生

2019年4月新キャンパス誕生

岐阜県関市に現キャンパスが誕生し40年以上の間、地域社会に貢献する医療人を輩出してきた本学。
超高齢社会を迎える我が国の医療において、地域社会になくてはならない存在となるべく、今後は「医療系総合大学」として発展していく使命があると考えています。
そこで、今以上に「地域に寄り添い、貢献できる大学」を目指し、岐阜県中濃エリアの地域保健医療発展に貢献していくため、岐阜県関市に加え、2019年4月岐阜県可児市にも新キャンパスを開設することとなりました。

保健科学部看護学科から
看護学部看護学科へ

保健科学部看護学科から看護学部看護学科へ

超高齢・少子社会を迎え、健康に対する意識が強まる中、看護に求められる役割が進化・多様化しています。こうした中、保健医療現場においては、他の職種と連携を保ってチーム医療を行う中、看護系技術者として、より深い専門性が求められるようになってきました。
本学は、今後も地域保健医療に貢献していていくためにも、より一層の看護教育の高度化に対応していく必要があることから、現在の保健科学部から独立させ、2018年4月に看護学部看護学科を設置します。

2019年4月看護学部を
新キャンパスへ移転

自然とコミュニケーション能力が身につく環境なんです。

2019年4月には看護学部と助産学専攻科を同時に移転する計画です。
これにより、2018年4月に看護学部に入学する学生は、1年次は関市で学び、2年次以降は新キャンパスで学びます。2019年4月に看護学部に入学する学生は、1年次から4年間可児市で学びます。

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